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コーデガイド
8段階の気温帯ごとに、何を着ればいいかをまとめました。28°C以上から4°C以下まで、dizeがおすすめする服装と、雨・雪・寒暖差など天気別のコーデのコツを紹介します。
気温別の服装
| 気温 | おすすめの服装 |
|---|---|
| 28°C以上 | タンクトップ、半袖、ショートパンツ、リネン |
| 23〜27°C | 半袖、薄手のシャツ、コットンパンツ |
| 20〜22°C | 長袖Tシャツ、薄手のカーディガン、スラックス |
| 17〜19°C | 薄手のニット、スウェット、カーディガン、ウインドブレーカー |
| 12〜16°C | ジャケット、カーディガン、ミリタリージャケット、デニムジャケット、スラックス |
| 9〜11°C | トレンチコート、ミリタリージャケット、ブルゾン、裏起毛パンツ |
| 5〜8°C | ウールコート、レザージャケット、機能性インナー |
| 4°C以下 | ダウン、厚手のコート、マフラー、手袋 |
天気別のコーデのコツ
- 雨の日・梅雨の服装とコーデのコツ — 濡れても目立たない素材と色、足元の選び方まで。雨の日や梅雨どきの通勤コーデをまとめました。
- 雪の日の服装 — 滑らず、冷えない通勤コーデ — 滑りやすい路面と底冷えに備えて、重ね着・アウター・靴の順に雪の日の服装をまとめました。
- 寒暖差が大きい日・花冷えの日の服装 — 朝晩は寒く昼は暖かい日に。脱ぎ着しやすい重ね着と、気温帯の選び方のコツをまとめました。
- 風が強い日・台風前後の服装 — 同じ気温でも風があると寒く感じます。風を通しにくい素材と、強風でも乱れにくいシルエットを紹介します。
- 猛暑日・蒸し暑い日の服装 — 汗じみと冷房対策 — 気温30°Cを超える日や湿度の高い日に。汗じみが目立たない色と素材、冷房の効いた室内への備えをまとめました。
よくある質問
- 今日の天気に合うコーデはどこで確認できますか?
- dizeを開くと、現在地の天気と気温に合う全身ルックブックを会員登録なしですぐに確認できます。位置情報を許可しない場合はソウルの天気で表示します。
- 気温帯はどのように分けていますか?
- 28°C以上から4°C以下まで、体感の変わり目を目安に8段階に分けています。最高気温と最低気温の差が大きい日は、その間の気温帯も参考にしてください。
- dizeは無料ですか?
- ウェブ版の機能はすべて無料で、会員登録も必要ありません。